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厳選!アウトドア・ピックニック・キャンプなど何にでも使えるレジャーシートはこれだっ!

キャンプに限らず、アウトドアで使うレジャーシートというものは公園でピクニックをするときにも使用したりするメジャーなアウトドア用品ですね。

そんな出番の多いレジャーシートこそ、こだわって選ぶべきだとは思いませんか?

もちろん日帰りのピクニックだけではなく、キャンプ場でもピクニックのように地面に敷いて使うことも多々あるかと思います。

子供達なんかはピクニックのようにキャンプ場でもレジャーシートを敷いて食事してますよね。

ただし、レジャーシートとは何でも良いと言うわけではないんです。

適度にクッション性があった方がいいですし、防水性も必要でしょう。

地面からの冷気を感じるのも不快になります。

耐久性もある程度は必要でしょう。

はじめにそれなりのものを選べば、快適にピクニックができるはずです。

そんな快適に過ごせるレジャーマットをご紹介したいと思います。

これぞレジャーシート!断熱性もクッション性も!

使用サイズは約210×170cm

表地/アクリル、中/ポリウレタンフォーム、裏地/ポリ塩化ビニルート

こちらは収納時に丸めてたたむタイプです。

ゴムがシートに縫いつけられているため、ゴムを紛失する心配もありません。

丸めた後は直径15cmほどの大きさになります。

表面生地もアクリルと座り心地も抜群です。まさにレジャーシートを選ぶならこれ!といった感じの商品ではないでしょうか。

クション性も全く問題ありません。

ただし、一つだけ注意して欲しいのは葉っぱですね。

このアクリルの表面生地に細かい葉っぱや草が引っ付きます。

毎回毎回使い終わると手で払って丸めるのですが、結構取れないんですよね。

と言いましても、ぺったっと引っ付く訳ではないのでそこまで心配する必要はありませんが、そういったこともありますから、留意しておいてくださいという程度です。

使い勝手のいい、良い製品というのは変わりませんから!

機能性は抜群!

使用サイズは約210×170cm

表地/ポリエステル、中/ポリウレタンフォーム、裏地/ポリエチレンビニールアセテート

なんと言っても、特徴は四周とも折り上がったこの形状でしょう。

レジャーシートといえば、小石や葉っぱが中に入ってきて少し不快な思いをするときがあります。

それらを解消してくれるのが、この形状なのです。

シートの表地は肌触りのいい起毛素材になっているため、快適に過ごせます。

携帯性にも優れ、しかもお洒落!

表地/ポリエステル、中/ポリウレタンフォーム、裏地/ポリ塩化ビニル

使用サイズは約145×145m

厚さは5mmで座り心地がGOODです!

裏地は湿気に強く冷気が伝わりにくい仕様となっていますし、しかも収納バッグ付で持ち運びも便利なのです。

そしてこの迷彩柄。ピクニックはもちろんのこと、キャンプサイトにもばっちり合いますね!

最後に

レジャーシートはピクニックをする上で欠かせないアイテムです。

ご紹介した内容以外にも

・シートの四隅をペグで固定できる輪っかが付いているか。

・座る人数を想定して商品を選ぶ。

などなど、購入前に素材や機能面も含めて選ぶと快適なピクニックを楽しむことができるでしょう!



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キャンプを愛してやまない建築士 / 初心者から上級者のキャンパーまで、お役に立てる情報を発信できればと思っております。 / その他投資や節約、資産作りなどにも力を入れております / https://noblog.org

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